| ■ Eames Office |
| 言わずと知れたミッド・センチュリー・モダンの巨匠、チャールズ & レイ・イームズ。今のウチの古道具部屋にはあわないけど、家が二つ持てたら片方はこれで行きたいもんだ(←強欲者)。 |
| ■ Herman Miller-アーロンチェア- |
| ここのアーロンチェアといえば、人間工学に基づいた疲れない椅子としてもう有名ですね。試したことがないのだけど、やはりいいのでしょうか? こんなとことか、いろんなサイトで注文できるので、買うと決めさえすれば簡単に手にはいるのだけれど、個人的にはデザインがあまり好きではないので、これに座れば絶対肩もこらない、腰もラクっていうぐらいじゃないと...。しかし、座ってみたい。簡単に買ってみて、という値段でもないし、どこかで試せないかしら。 |
| ■ STOKKE |
| 北欧、ノルウェーならではのデザイン、人間工学+木の暖かさ。日本語でならここ。ここのバランスチェアを持ってたんだけど、長時間のデスクワークには向かず、今では神戸の友人のお母ちゃんが喜んで座ってるらしい。 |
| ■ THONET |
| 仕事用とはちょっと違うんだけど、昔の曲木の椅子が好きで。 |
| 椅子の世界は奥深い。こんなリンク集でおさまらない。とりあえず、今回は、初級編ということで。ちなみに今ウチにある仕事用の椅子は、昔のアメリカの会社社長が座ってそうなアメリカ中古家具や、大正時代のちょっとえらい人が座ってそうな日本の古道具(安かった)。やっぱり、肘掛けは必須。これからも、かっこよくて疲れない椅子を求めて果てしない旅(誇張表現)が続く。 |